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続・情報社会のアイドルコンプレックス

今までの人生の全てを伏線として回収できるように頑張ってるブログ

さみしかった

朝から友だちに応援してるよってLINEもらって、CHEER数が鰻登り、っていうかもう昇り龍で、恩返しの気持ちでカラリコトントンと機織り(はたおり)でもしたい気持ちでいっぱいです。こんな嬉しいのね、こんなに空は曇ってるのに私の心の空には虹がかかってるよ(このブログ書き出したの朝だった)。みんなひとりひとりが今の私を作ってくれてるんだよ、本当にありがとうございます。

 

そして3月20日23時59分まで、隙あらばCHEERしてください。私は常にどうやったら勝てるか必死に考えています。退屈なんかさせないし、応援し甲斐のある、「美帆って人、ミスiDプレエントリーから応援してたんだよね」って1人でも多くの人に自慢出来る活躍をします。

 

 

 高校の修学旅行で誰も班に入れてくれなかった私が、1年くらい悩んでニートしてた私が、しょっちゅう死にたくなってた私が、今までの全部を肯定したくて頑張ってます。

 

よくTwitterでも「死にたい」って言ってる人を見かける。仕方ないと思う。生きてると辛いことが多いし、辛いのはちゃんと生きてる証拠だから。死にたみは生ゴミだから、いつか肥料になるよ。特に学生のうちはまだ大丈夫だから、逆にしっかり「死にたい」を味わった方が後で強くなれるんじゃないかな?

 

高校の時、一番クラスで派手でな子に嫌われて、毎日意地悪されていた。「私の何が嫌なの?」と聞いても教えてくれなかった。他のクラスメイトも多分、心のどこかでは呆れながらも、その子のことが怖かったから何もできなかった人が多かったんだろう。

クラスメイトに興味を持てなかった。ずっと窓際の席だったから、外に数え切れないほど見える鉄塔を眺めたり、脳内彼氏の宮藤官九郎と音楽と本とかの世界に逃げていた。

担任に相談しても、「人を変えるのは難しいから自分が変わる努力をしなさい」と言われた。先生は自分が変わる努力をしてたのだろうか。

母は先生に電話してくれて、「こちらも手をこまねいているわけではありません」と言われたらしい。卒業記念遠足みたいな行事でディズニーランドに行った時もゲートをくぐった瞬間、グループのリーダーみたいなのが「じゃあここからは私達だけで行くから」とハブられそうになった。しょうがないから入れてくれたのは分かってたけど、一人ディズニーって女子高生にはハードル高すぎるよ。結局グループの優しい子にこっそり報告したら、サラッと「気にしないでいいよ」と居させてくれた。そう言えばあの子元気かな?

卒業が近くなると、意地悪な子は謝りもしないで何も無かったみたいに普通にしてきた。

 

もっと楽しい高校生活が送りたかったなー。青春したかった。何年経っても影響の大きい大切な時期を、そんな風に過ごしてしまった。色々あった。人間は、大切な時期をちゃんと過ごせないと、しつこくこじらせてしまう。そういうこじらせも力に、武器に昇華させたい。

 

私の場合は、誰かに何かされたとかより「才能がない」とか自分自身のことで悩んで死にたくなっていたんだと思う。

 

もう「死にたい」とか「鬱」とか、やたらに簡単には恥ずかしくて言えない年になった。自分の価値を自分で下げたくない。

 

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