続・情報社会のアイドルコンプレックス

今までの人生の全てを伏線として回収できるように頑張ってるブログ

蓄積

地層の様に積み重なった色々。そうだあの日これをしようと思っていたんだ、しまいそびれている(棚が足りなくなってきてる)CDやストール。私の部屋の現状。

それと同じような事が頭の中でも起きていて、ブログに書きたいことが積もっている。アレもコレも書きたいけど、タイミングが今じゃない方が面白いかと暖めるため先延ばししていたり、書けないことだったり。そろそろ更新したいなーと。

 

メモ

●参加作品

●名前

●ガチ恋

●仕事

●読了

●映画(とっても色々)

 等々…

 

人生はネタ作りだから、生きてる限り何かしらネタは生まれるわけで。それを気付けるか気づけないかの違いなわけで。

 

 

最近気になったいくつか。

 

①小さい子供が遊んでいる時、オトナにハイタッチを促されて、仕方がなく戸惑いながらもスッと手を合わせた切なさ(真顔)。を目撃してしまった。その顔を見ても、罪悪感は無いのだろうな。一方的な謎のテンションを相手にも強要する、“私はクラスの孤立してる子にも話しかける優しい人なのよアピール”とかもそうだけど、偽善的な人種、どこにでもいるのだなーとか。ハイタッチもそうだけど、敬礼をやたら促す人たまにいるけど何なの。

 

②ギラギラした、スマートなオシャレ、「こなれ感出しちゃってます!」みたいなギラギラしたサラリーマン。結局無難に収めてるんだけど、何故か“自他ともに認める個性的”だと信じて止まない、今晩も帰ったら妻とセックスです!!!みたいな顔した男。

 

③体育会系のドヤ。不条理な理不尽なルール。何ならめっちゃ楽しんでる謎の人種。無意味なのに。でも、会社はそういう人材が好きなんだってさ。上手く丸め込めそうだからかな。ロボット、ネジ。

 

④ルール違反は不審者。

 

ナチュラルにディスる癖が止まらない(なおるとかじゃない)。

 

 このブログ、まとまりないなー。

 

 

ついさっきまで水溶性のシーズンを走って居たはずなのに(走ってきて暑くて、汗と、涙を拭おうとティッシュで抑えたら顔面にティッシュがへばりついた)、気がついたら今日は夏だった。地層を崩して衣替えしよう。